一般社団法人半導体産業人協会


翻訳支援委員会

2020年8月更新

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2020年活動方針

2020年1月より「STaP委員会」は、新しく「翻訳支援委員会」と改称し 翻訳分野の活動に特化しました。
STaP委員会が手掛けてきた他の分野の事業は 原則「よろず相談委員会」に移管しました。

翻訳支援委員会メンバーはSTaP委員会メンバーがそのまま引き継ぎます。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

  1. お客様の数を増やすこと、及び継続的な受注ができるようにすること
    これらを実現するため営業活動の着実な展開を図る
  2. 翻訳支援委員会の強みを生かした翻訳を行うこと
    お客様に満足していただくことを最優先する。

2020年活動状況(2020.7現在)

5~7月 翻訳案件の営業行動中。(コロナ終息したら強力に推進)     
翻訳支援委員会は5月より「Skypeによるオンライン会議」を開始
各委員間のコミュニケーションと情報共有を図っている。
2月 エレクトロニクス商社様(1):技術文献英訳受注

過去の活動成果

過去翻訳実績(xlsファイル)

<2019年成果>

受注件数=13件。予算達成率=103%。発注元=6社。PJ参加人数=7名。受注内訳: 翻訳=12件。講演会=1件。

<2018年成果>

受注実績 受注件数19,発注元10社・団体、プロジェクト参加人数14名。受注内訳は、和英翻訳、社内教育、コンサルテングがメイン。修正予算対比金額達成率は、91%。
コンサルテング分野で新たに複数受注できたことは成果でした。
一方、全体的には今年は不調でした。
不調の理由として、既存のお客様からの受注減、新規顧客・新規事業分野の開拓が不十分でした。また、営業力も不足していました。

<2017年成果>

受注実績 受注件数27件、発注元9社・団体、プロジェクト参加者数19名、プロジェクト内訳は 社内教育と翻訳。対予算金額達成率180%。
IC化支援事業をスタートさせました。

<2016年成果>

STaP事業の受注件数は35件、発注元は10社/団体、プロジェクト参加者数は17名。

<2015年成果>

成約36件。プロジェクト参加人数12名。お客様数11。

<2014年成果>

成約15件。SSIS会員の事業参加者:約20名

過去の活動状況

<2019年活動実績>

今年に入ってからの受注実績は、翻訳が10数件。コンサル等他事業分野はまだ受注無し。

新規に、企業の新卒学生採用をお手伝いするための仕組みを開始した。(合同インターンシップ )

2019年9月

翻訳関係受注順調に推移。内容理解できる翻訳者による翻訳が好評

2019年4月

新卒採用サポートに関する取り組みについて、賛助会員へ具体的な相談を開始

2019年2月

新卒採用に関するアンケートに対しての取り組み方針を中間報告としてメール配信

<2018年活動実績>

2018年11~12月

賛助会員様に対して、新卒採用のお手伝いに関するアンケート実施。この分野でお手伝いできる内容を掘り下げます。

2018年9月~

新しい手法でビジネス規模を広げる施策を展開スタートしました。具体的には、会員のスキルマップを活用して、営業強化や新規の事業分野での受注を目指します。

2018年3月

FTKサービス分科会は、顧客の開拓が十分に進んでいないことからペンデングすることにしました。STaP委員会メンバーで継続します。

<2017年活動実績>

2017年10月

本年現在までに20件受注、プロジェクト参加者数18名、受注金額は過去最高。 社内教育が好評で受注額トップ。翻訳のほか、コンサルテングでも受注予定。 IC化支援/FTKサービス関連は、事業の掘り起こしを鋭意活動中。 6-8月に行われた賛助会員訪問では、STaPアンケートにご協力を賜り、 且つ多くの分野でSTaP事業に興味を持っていただきありがとうございました。 これらの案件を受注に結び付けるべく継続的に取り組んで参ります。 STaP委員会は、活動の幅と深みが広がりつつあります。

2017年5月

本年現在までに13件受注、プロジェクト参加者数15名。翻訳、 社内教育(カスタム教育)がメイン。

2017年3月

新しい取り組みとして、特に中小企業の皆様の、システムやモジュールでの LSI搭載のお手伝いをする目的で,FTK(フルターンキー)サービス分科会を STaP委員会内に立ち上げて、ビジネスに興味をお持ちの賛助会員の皆様と、 第一回目の会議を開催しました。        
今後早急にビジネスモデルを確立していきたいと考えます。

2017年1月

本年度も、昨年を上回る数字を目指してスタートしました。STaP委員会としては、委員の希望者を随時募っています。

<2016年活動実績>

2016年通年

営業活動範囲を拡大中(事業の範囲、量の拡大のため)。 委員会メンバー全員が活発に活動中。

2016年10月

今年も予算金額達成目途が付きました。プロジェクト参加人数、 受託件数増に向け活動中。

2016年6-8月

賛助会員殿へSTaP事業のアンケート実施。実施対象の内約2/3の企業・団体から 興味あるとの回答を頂きました。これをビジネスに落とし込む作業を行っています。STaP事業の認知度がアップし、事業実施したお客様からお礼の言葉を頂戴しました。

2016年1月

STaP委員会メンバー一部入れ替わり6名(のち1名プラス)体制。 社内教育、翻訳、講演会、コンサルタントの4本を事業の柱に据える。

<2015年活動実績>

2015年成果

成約36件。プロジェクト参加人数12名。お客様数11。

2015年9月

ホームページによる講師/翻訳者の募集開始。翻訳業務量増加。カスタム教育が盛況。活動拡大中。

2015年7月

翻訳業務/翻訳者の拡充

2015年4月

受託事業ホームページを新設、Webからの事業受付を開始

2015年1月

委員会新メンバーに更新

<2014年活動実績>

2014年成果

成約15件。SSIS会員の事業参加者:約20名

2014年9月

翻訳業務を開始。コンサルティング業務を開始

2014年6月

受託事業に伴う規程や規定類の整備済

2014年5月

STaP事業での教育講座を開始

会員参加型受託事業の実行スタート(第一号のビジネス案件実施)

2014年2月

第一回STaP委員会を開催。以後一回/月のペースで開催。講師紹介欄の応募試行開始。会員の業務経験マップ作成依頼開始

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ミッション

本委員会は翻訳活動を通じて、協会への財務的な寄与を行うとともに翻訳参加者の満足とクライアントへより良いサービスを提供する。

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翻訳の強み

  1. 豊富な実務経験を持つ専門家集団により、機械翻訳ではできない正確な翻訳を実現
  2. 一次翻訳と監訳の二重チェック体制による品質の担保
  3. PowerPointやPDF等を含めて図形内文章にも対応
  4. 素早い納期とリーズナブルな価格で対応
  5. 翻訳請負者(SSIS) の顔が見える繋がりを持ち、お客様に安心をご提供

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各種帳票

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翻訳支援委員会のメンバー

委員長
吉澤 六朗
副委員長
末田 昭洋
委員
井入 正博、永塚 幸夫、伴 敏
アドバイザー
伊藤 達、馬場 久雄

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翻訳支援委員会メールアドレス

「翻訳業務への参加希望」及び「翻訳業務のご依頼・ご紹介」等がありましたら下記にコンタクトをお願いします。
honyaku@ssis.or.jp (翻訳支援委員会)

電話:03-6457-3245 / FAX:03-6457-3246 (SSIS事務局) 

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